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  <title>ぷくぷくお茶を</title>
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    <title>マンガ【桜の花の紅茶王子　１巻】</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1694.JPG" /> <br />
<br />
&nbsp;<br />
※※　以下、マンガの内容ネタバレを含みますので、未読の方はご注意下さい　※※<br />
</strong><br />
<br />
紅茶王子の新シリーズ。<br />
本屋で驚愕してお買い上げした桜の花の紅茶王子。<br />
懐かしいわ～。<br />
今回はサクラティーの紅茶王子・サクラを呼び出した吉乃の物語。<br />
友達の奈緒は、ジョルジの紅茶王子を呼び出しています。<br />
個人的には、メインのサクラよりジョルジがお気に入りに&hellip;(ﾉ&acute;&forall;｀*)<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
サクラティーはいいとして、<br />
【ジョルジ】。この紅茶、知りませんでした。<br />
どんなお茶なんだろうと思って調べたところ、どうやらロシアの紅茶らしい。<br />
日本で飲まれることはあんまり無い、ストレート向きで甘い味、らしい。ふむふむ～どんななんだろう？飲んでみたい。<br />
&nbsp;通販等の販売情報は見つからず&hellip;。残念。ロシア料理屋さんに行くしかないのか。<br />
<br />
蛇足になりますが、検索してみると、世界の知らないお茶が沢山出てきて楽しかった。<br />
トルコのリゼというお茶（名前がかわいい）とか、スリランカのギャル（渋谷の女子高生が浮かんでしまう）とか、フレーバーだとアンブレ（はちみつとオレンジフレーバー）なんかが気になります。<br />
<br />
<br />
さてこの「桜の花の紅茶王子」<br />
最後の「スペシャルショート」で、懐かしの奈子、アールグレイが登場。<br />
植木屋さんの正体も本編最後で明かされ、前シリーズ読者は胸を熱くさせる仕様となっております。<br />
前シリーズではちょこちょことブラックティーからミルクやアイスティー、アレンジティーの作り方が載っていましたが、今作ではそれもなく、ちょっと寂しく思っていたら、最後のスペシャルショートで出てきました。<br />
アールグレイが最後のお願いを叶える直前に健太に教えた、というミルクティーの作り方です。<br />
<br />
ティーバッグをそのまま鍋に投入して作るという<strong>ティーバッグチャイ</strong>。<br />
実際やってみました。<br />
茶葉が元から入っている市販されているティーバッグではなく、ティーパックに茶葉を入れてから作りましたが、茶葉がパックの外に出ることもなくて、後片付けも楽ちんで濃いミルクティーが作れました。これはいいかも～～<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
ところで、桜の花～を読んだら前作紅茶王子が懐かしくてたまらなくなり、再度集めました。当時の単行本は実家においてきてしまった）<br />
今は白泉社文庫で全１２巻。ただ番外編単行本「紅茶王子の姫君」の内容は収録されていませんので、別に買う必要があります。<br />
新シリーズ・スペシャルショートを読んで疑問だったのが、「あれ？アールグレイっていつ帰ったんだっけ？帰る話ってあったっけ？」ということで、それを確かめたいという目的もあって、再読しました。リアルタイムで読んでいたときはアッサムかっこいいなーと思っていたのに、読み返すとアールグレイのかわいさがたまらない。<br />
桜の花～でもミニ姿が非常にかわいらしいですが。<br />
&nbsp;２巻も楽しみです。<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>本、テレビ</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AC%E3%80%81%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%80%90%E6%A1%9C%E3%81%AE%E8%8A%B1%E3%81%AE%E7%B4%85%E8%8C%B6%E7%8E%8B%E5%AD%90%E3%80%80%EF%BC%91%E5%B7%BB%E3%80%91</link>
    <pubDate>Wed, 06 Nov 2013 12:09:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>紅茶を量って淹れる　その２</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a title="" href="http://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E7%B4%85%E8%8C%B6%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8C%E6%96%B9%E3%82%92%E6%8E%A2%E3%82%8B/%E7%B4%85%E8%8C%B6%E3%82%92%E9%87%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%B7%B9%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91" target="_self">前回</a>、茶葉を３ｇだと思ったら４ｇ以上使っており、自分の感覚が全く当てにならなかったことが分かりました。<br />
そこで今回、抽出時間を変えて、１・どれくらい味や香りが違うのか、２・一番自分の好みに合う飲み頃時間はいつか、を探ることにしました。<br />
<br />
テイスティングをするにあたっての問題点は、テイスティングカップが無いことです。<br />
買いにいこうかと思いましたが、万年金欠であること、今回使いたいのは６個のカップであるため、一個１０００円&times;６もあったらちょっと高い農園ものがいくつか買えてしまうじゃないか、という理由で却下。<br />
<br />
そこで今回使用するのは、下記の食器。<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1693.JPG" />&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
右奥から、マグカップさん、ティーカップさん、マグカップさん<br />
右下から、ボウル小さん、ボウル小さん、マグカップさん<br />
以上６点です。<br />
いやーボウルの白さ、口の広さ、水色がよく映えるわー。<br />
テイスティングの基本は同じ条件であることかと思いますが、今回はまるっきり無視しました。<br />
<br />
で、使用する茶葉は、アッサムセカンドフラッシュ・ダフラティン農園。<br />
シルバーポットさんの推奨は、２００ｃｃで３ｇ、３～５分。<br />
しかし、磯淵猛さん著書「紅茶の教科書」によると、</p>
<blockquote>「せっかくアッサムのOPを手に入れたなら、蒸らし時間を５～１０分と長く取り、しっかり味を出したブラックティーで楽しみたい」（P,65）<br />
<br />
「保湿のためにティーコジーをかぶせて蒸らす。BOPタイプで３分、OPタイプで５～６分を目安にする」(P.167)（ブラックティーのいれ方 手順より）</blockquote>
<p><br />
とあるので、こちらも参考に、シルバーポット推奨より長い６分まで、３０秒単位でずらして蒸らすことにしました。そのため、食器の数の関係上３分ではなく３分半からスタート。茶葉と湯量は、シルバーポット推奨で計算。<br />
<br />
まとめると、<br />
<br />
２００ｃｃ３ｇ計算<br />
３分半～６分で抽出<br />
<br />
茶葉を食器に入れてお湯を注ぎ、タイマースタート。<br />
結果は以下の通りです。<br />
<br />
<br />
***********************************<br />
<br />
<br />
<br />
１）３分半<br />
　香りは４分に比べると弱いがフローラル。優しい甘い味わいだが、薄い。渋味も感じない。<br />
<br />
２）４分<br />
　フローラルな香りがより強い。甘さがはっきりして、程よい、心地よい渋味がある。<br />
<br />
３）４分半<br />
　香りが若干弱まった。渋味が増したが、ざらつく感じはしない。<br />
<br />
４）５分<br />
　フローラルな香りが弱まり、花と土の中間のような香り。舌がざらつく渋味。力強い。ストレートではおいしく感じない。<br />
<br />
５）５分半<br />
　香りが弱い。５分で感じていた「花と土の中間の香り」もしない。舌がぴりぴりする渋味。ストレートではおいしく感じない。<br />
<br />
６）６分<br />
　フローラルさが完全に消えて、土のような香りが強い。５分・５分半にあった不快なざらつく渋味が無い。ストレートでも飲めそう。ミルクが合いそう。<br />
<br />
<br />
************************************<br />
<br />
<br />
今回試した２００ｃｃ３ｇでは、４分が、香りが華やかで心地よい渋味があり、一番美味しく感じました。<br />
<br />
ただ、３分半のカップにお湯を注いだ時から、６分のカップにお湯を注いだ時までで、既に３０秒くらい掛かってしまった気がします。最後のカップにお湯を注いでからタイマーを押したので、実際は４分半くらいの時が一番いいのかなという気も・・・。それは、実際淹れるときに味見をして見極めてみようと思います。<br />
<br />
本当のテイスティングでは、１つのカップに１つタイマーがあるんだろうか？？それとも３０秒も掛からないでさーっと手際よく注げるのかな・・・。<br />
<br />
今回、食器が統一されていないので、厳密にテイスティングできたわけではないのですが、<br />
面白いと思ったのは、<strong>５分の抽出がおいしくないと思ったからといって、６分の抽出もおいしくない、というわけではなかったこと。</strong>むしろ６分はアリだ！と思いました。<br />
抽出される成分が、時間によって微妙に異なっていくんでしょうか。<br />
５分～半の段階で、これはもうあとは渋く飲みにくくなるばかりだろうと思っていたのに、予想外でした。<br />
磯淵さん著書の１０分はさすがにちょっと、と思っていたのですが、そんなことないのかもしれない。どんな味と香りになるのか、飲んでみたくなりました。<br />
<br />
香りが変化していく過程も面白かった。フローラル～土のような香りって、どうして変化するんだろう。どういう仕組みなんだろう。紅茶ってふしぎだ。<br />
<br />
香りが強くなって、少しすると弱まって、と思ったら違う香りがしてくる・・・１つの茶葉に、色んな表情があるんだなと思いました。<br />
私はミルクティーが苦手で、ストレートで飲むことが多い上、１ポット２時間くらいかけて飲むので、淹れたらすぐにティーフィルターを引き上げてしまっていたんですが、勿体なかったのかもしれない。<br />
<br />
今まで自分時間と自分量で楽しんでいて、それも十分美味しかったんだけど、これからその茶葉の違う表情も楽しんでみたいなーと思いました。<br />
<br />
でも１つの茶葉を買うたびにこれやってたら大変そうだなーとモノグサなので思うんですけどね(；・&forall;・)<br />
あと胃がたっぷんたっぷんになった。<br />
今回、同じ条件ではないのでかなーりアヤシイんですが、やってみて良かった。<br />
<br />
<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>紅茶の入れ方を探る</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E7%B4%85%E8%8C%B6%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8C%E6%96%B9%E3%82%92%E6%8E%A2%E3%82%8B/%E7%B4%85%E8%8C%B6%E3%82%92%E9%87%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%B7%B9%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Mon, 04 Nov 2013 09:19:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>シルバーポットさんも楽天優勝セール♪</title>
    <description>
    <![CDATA[楽天イーグルスが優勝！<br />
ということで・・・、楽天ショップの<a title="" href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/silverpot/" target="_blank">シルバーポット</a>さんもセールの模様です。<br />
ざっと見たところ、<br />
<br />
・２５００円以上お買い物で１０％オフクーポン<br />
・記念福袋２９００円（４０００円以上相当）<br />
・ティーバッグ・マーケットが通常４種&rarr;５種<br />
・ダージリンティーバッグ４０％オフ<br />
・まかない茶（ダージリン・シッキム・ネパールブレンド）１００ｇ１００１円販売<br />
<br />
まかない茶の1001円は、もしかしなくても監督の名前に掛けているのか( ﾟ&forall;ﾟ)ｱﾊﾊ<br />
福袋はクラシカルティー３種＋ティーバッグ２種、お茶請け＋ビスコッティとのことで、お茶請けも一緒にって方にはもってこいかも。価格もお手頃です。（ただ自分が、冬の福袋でないと、５０００円以上出す気になれないだけなんですけど&hellip;(；&acute;Д｀)）<br />
<br />
秋摘みダージリンと、あまちゃんブルーレイBOX２巻を買う為にお財布の紐を締めておかなくては！とキリっとページを閉じようとして、思わずティーバッグを購入していまいました。<br />
５種&times;５＝２５個入って1300円、買うしかないわよ(*&acute;･&omega;･)(･&omega;･｀*)ﾈｰ<br />
節約が遠いです・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%95%E3%82%93%E3%82%82%E6%A5%BD%E5%A4%A9%E5%84%AA%E5%8B%9D%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E2%99%AA</link>
    <pubDate>Mon, 04 Nov 2013 02:54:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>カレルチャペック【マロンティー】</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>仕事で福岡に越してきてから３年目、先日福岡天神のパルコ内で、カレルチャペックのお茶を発見。気付きませんでした、懐かしい～～<br />
レジ横の本当に小さなスペースなのですが、ガールズティーやティーバッグ、ジャム等が販売されていました。<br />
そこでマロンティーを購入。<br />
相変わらずかわいい缶。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1691.JPG" /> </p>
<blockquote>上質でコクのあるアッサム茶にマロンの豊かな味と香り。ミルクティーでもストレートでも美味しくいただけます。 （パッケージ商品説明から引用）</blockquote>
<p><br />
アッサムはCTCです。<br />
確かに、以前飲んだときは、マロンのほろ苦い香りがあって美味しかったんですが、<br />
今回飲んでみて&hellip;、うーん、あんまり香らないような&hellip;？<br />
ミルクティーにもしてみたんですが、ミルクが少量でも香りが飛んでしまって、かといってアッサムの甘さが感じられるわけでもなかったりして&hellip;。反対に味がぼやけてしまった。<br />
薄く淹れて、ブランデーを垂らすと、マロンの香りが立、った、かな？という感じ。<br />
う～～ん&hellip;<br />
もう少し試行錯誤したいと思います。<br />
<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>紅茶</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E7%B4%85%E8%8C%B6/%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%9A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%90%E3%83%9E%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%80%91</link>
    <pubDate>Mon, 04 Nov 2013 01:44:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ドラマ【リーガルハイの中の茶器】</title>
    <description>
    <![CDATA[ドラマ・リーガルハイ、毎週録画して見ています。<br />
美人と結婚したかった男が、結婚した女性が実は整形していたと知って離婚訴訟を起こす話が特に興味深かったです。<br />
さてそんなリーガルハイですが、毎回お茶をするシーンが登場します。<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1675.JPG" /><br />
<br />
毎回登場しているこの茶器。<br />
先週は、どら焼きと共に登場。<br />
ブルーの美しいポットやカップ＆ソーサーに、思わず目がいってしまいます。<br />
どら焼きとなんの紅茶を合わせているのかしらん。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1682.JPG" /> <br />
<br />
<br />
そして先週最後に登場したのがこのポット！<br />
これもシンプルでシャンとしていて美しい・・・。<br />
クッキーもきちんと並べられていて、おいしそうです。<br />
上下どちらのポットも、結構大きめに見えます。７５０？もっと？入りそう。<br />
<br />
お茶のシーンが出てくるといつも思うんですが、<br />
<strong>さ、冷めないかな・・・！？</strong><br />
大丈夫？冷めちゃわない？コゼーは？ティーコゼーかぶせた方がいいんじゃないですかね？<br />
コゼーか大きなタオル持って駆け寄りたい衝動に駆られます。<br />
ドラマだと分かっていても妙にハラハラというか、勿体ない気がするというか&hellip;もぞもぞする(；・&forall;・)<br />
<br />
ところでティーコゼーといえば、雑貨屋さん等では満水時５００ｃｃくらいの２～３人用ポット用のものをよく見かけます。<br />
私は、ルピシアの前身、レピシエ時代に購入したレピシエロゴとラクダをひく王子様が刺繍されたコゼーをずっと愛用しています。これも２～３人用のもの。<br />
磯淵さんのお店ディンブラオンラインショップで販売されているものは、左右直径２７．５ｃｍとのこと（<a title="" href="http://www.tvz.com/tea/shop/item_gds07.html" target="_blank">こちら</a>）なので、これくらいの大きさだと入るのかな？<br />
<br />
前シリーズも色んな茶器が出てきてたのでしょうか。見たかった。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>本、テレビ</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AC%E3%80%81%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%90%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8C%B6%E5%99%A8%E3%80%91</link>
    <pubDate>Sun, 03 Nov 2013 00:18:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サンチャ【ローズペコ】</title>
    <description>
    <![CDATA[雑貨屋さんで、かわい～い紅茶に出会いました。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1671.JPG" /><br />
<br />
金色の袋の中に、紅茶が６ｇの小さなパックに入っていて、１つ２１０円です。<br />
どれくらい小さいのかというと、<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1673.JPG" />&nbsp;<br />
<br />
右のマグカップが２００ｃｃくらい入る中サイズで、カップの中に３つ収まってしまいます。<br />
これが非常にかわいい。<br />
紅茶のミニ缶はどれも抗い難いかわゆさを持っていますが、缶じゃなくてもかわいいんだなと。<br />
これすごくいいなあと思いました。どんな味なのかなって思っても、いきなり５０ｇ買う勇気が持てなくて悩むことが多くて、１ポット分おためしパックが売っていればいいのにといつも思うんですよね。<br />
今回買ったのは、アールグレイ（ニルギリベース）、ダージリン、ローズペコの３つ。<br />
１００ｇ袋でも販売していて、本当はニルギリが一番試したかったんですが、残念ながらなかったので、ニルギリをベースにしたアールグレイをチョイスしました。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1677.JPG" />&nbsp;<br />

<blockquote>アッサムの茶葉にダマスクローズの花びらを合わせました。 アッサムの芳醇な香りにバラの上品な香りがします。 香料は入れておりません。<br />
（サンチャさんホームページ商品説明より引用）</blockquote>
<br />
ピンクのかわいい花びらが沢山入っていて目に楽しい。<br />
名前の通り、アッサムはCTCではないです。<br />
ローズティーって、アッサムを合わせることが多いのでしょうか？ジークレフさんもアッサムベースだったなーと思いながら淹れました。<br />
３２０ｃｃ：６ｇ：５分　で抽出。<br />
水色は結構薄めでした。どっちかといえば赤っぽいけど、濃くはない感じ。もっと赤っぽくなるかな～と思っていました。<br />
１杯目はバラの香りが立っていて、とても爽やか。<br />
ちょっと紅茶が薄いかなー？と思いましたが、２杯目でぐっとアッサムが出てきていい感じ。<br />
アイスティーでも爽やかで美味しそう。<br />
<br />
サンチャさん、今回初めて飲みました。<br />
インドを代表するインドのブランドで、空輸して販売されているのだそう。<br />
６ｇお試し版には「チャイ」もあったので、買ってみればよかったー！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>紅茶</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E7%B4%85%E8%8C%B6/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%80%90%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%9A%E3%82%B3%E3%80%91</link>
    <pubDate>Sat, 02 Nov 2013 13:49:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">teakukulu.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>紅茶を量って淹れる　その１</title>
    <description>
    <![CDATA[ポットで淹れるのは基本休日だけ、<wbr />あとはお茶パックに茶葉をいれてマグカップで抽出してます。モノグサなので&hellip;。<br />
なので量もその時々で薄め、濃い目、と目分量。<wbr />きちんと2gとか6gが入っているパックと比べると少なめ（に見える）なので、薄めに入れているんだろうな～と思っていました。<br />
が。実際、何g使っているのか？<wbr />ハーブなんて1g指示があるんですけど、<wbr />これは本当に1gなのか？<br />
別に10ウン年、美味しく飲んではいるんだけど、<wbr />実際茶葉はどれくらい使っているの？<wbr />そしていつもの量より多い時と少ない時と、<wbr />味はどれくらい違いがあるの？もっと、自分にとって、「こ、これは美味い！」と思う量や時間があるのではないか？と最近ふと思いまして&hellip;、<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1669.JPG" />&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
デジタルクッキングスケ～ル～（ドラえもん調）<br />
&nbsp;0.1g単位で表示されます。<br />
<br />
さっそく量ってみることにした。<br />
いつも私は２００ｃｃくらいをマグカップで飲んでいる。このとき、目分量で大体２．５ｇにしている。なぜかというと、３ｇ１５０ｃｃがゴールデンルールだが、これでは自分の舌には濃いだろうと思うし、さらっとストレートで飲みたいから。湯量が増えても茶葉は少なめにしている。<br />
&nbsp;<br />
さて量ってみるのは、今いちばんよく飲んでいるハロッズNo.14「イングリッシュブレックファースト」さんです。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
これで、まず、いつものティーキャディーで「３ｇ」だと思っている量を載せてみました。<br />
結果：４．１ｇ<br />
<br />
<strong>お、多いぞ・・・！？</strong><br />
<br />
動揺しつつ、次、「ちょっと薄く飲みたいから２．５ｇくらいかしら」と思っている量を載せてみました。<br />
結果：３．６ｇ<br />
<br />
<span style="font-size: large;"><strong>お、多いぞ・・・！！？？</strong></span><br />
（でもきっちり０．５ｇ減ってる・・・）<br />
<br />
<br />
実験前：目分量は「薄めに入れているんだろうな～」（上記記事内容より引用）<br />
結論：<strong>ぜんぜん薄く淹れてなかった。<br />
<br />
</strong>てことはですよ。<br />
&nbsp;いつもマグカップ２００ｃｃで実際は３．６ｇ使っていたことになる。ものすっごい普通だ。薄くもなんともない。<br />
そしてポットで飲むとき、目分量３５０ｃｃで５ｇだと思っていたのは、実際は６～７ｇだった可能性がある。<br />
<br />
&nbsp;<br />
以上を踏まえて、今朝、<br />
私がいつも「３５０ｃｃくらい、５ｇくらい、３分くらい」と思って淹れて、結果「丁度良い濃さだ」と感じる入れ方を、きっちりじっさいの分量や時間で淹れてみた。<br />
３５０ｃｃ：５ｇ：３分<br />
お湯の量計量カップ・茶葉はスケールで５．０ｇ。時間は、タイマーを使いました。<br />
そして３分抽出した時点でティーフィルターを引き上げた。<br />
<br />
飲んでみたところ、薄かった。<br />
舌に味がのっていないというか、物足りない。<br />
茶葉が少ないんだから当たり前なんだけど、なるほどねー、やっぱりほんとにキッチリ５ｇは薄かったんだな。<br />
あんまり今までちゃんと考えたことがなかったんだけど、<br />
３００ｃｃ：６ｇ：抽出時間３分&nbsp; or ４分<br />
と<br />
３００ｃｃ：５ｇ：抽出時間３分　or ４分<br />
は、きっと、味が違うんだろうね？（自分に対するよくわからない疑問系）<br />
今度また色々試してみようと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>紅茶の入れ方を探る</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E7%B4%85%E8%8C%B6%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8C%E6%96%B9%E3%82%92%E6%8E%A2%E3%82%8B/%E7%B4%85%E8%8C%B6%E3%82%92%E9%87%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%B7%B9%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Sat, 02 Nov 2013 02:26:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ティーパレス【パレスアールグレイ】</title>
    <description>
    <![CDATA[<blockquote>高品質の中国茶に天然のベルガモットオイルで香り付けしました。自然でさわやかな味わいがティーパレスのアールグレイの特徴です。<br />
（パッケージ裏商品説明から引用）</blockquote>
<br />
<br />
ティーパレスの、パレスアールグレイ。<br />
店員さんにすごいオススメされまして。<br />
ティーパレスさんという名前をこの時初めて知ったのですが、<wbr />バイオレット？のパッケージが美しいですね。<br />
<br />
<br />
天然ベルガモット、というところに目が行ってしまって、<wbr />中国茶、という文言をすっかり見落としていました。<wbr />気付いたときは、ホットでいれて香りを嗅いだ時で、一瞬、<wbr />あ、失敗したかもと思っいました。セイロンじゃなかった～<wbr />と&hellip;。中国茶葉の独特のツンとする薬っぽい香りが、ど～<wbr />も苦手で&hellip;。<br />
ても、なんとも軽やかか口当たりで、飲みやすい。<br />
ストレートのホットではどうしても薬っぽさが気になるんですが、<wbr />ミルクティーにすると気にならない。香りが一層まろやかで上品。<wbr />アイスティーにすると、鼻に抜ける優しいベルガモット。<br />
<br />
また、アレンジティーと呼べるかわかりませんが、<wbr />出来上がったアイスティー（オンザロック）<wbr />にブランデーを入れてみました。<br />
香りは弱くなりますが、飲んでみると最初ブランデー&rarr;<wbr />アールグレイの香りが立って、美味しい！<br />
本当は、<wbr />抽出後に砂糖を加えて甘くしてからブランデーを加えようと思った<wbr />んですが、夜だったので、それはまた今度にすることにしました。<wbr />ストレートなアイスティーにブランデーでもキリッとして美味しか<wbr />ったです。<br />
<br />
ホットでも、<br />
<a title="" href="http://www.dimbula.com/?eid=240198" target="_blank">こちら</a>の磯淵さんの記事を参考に、<wbr />ミルクティーでブランデーをいれてみました。<br />
美味しい。アールグレイとブランデーの香りって、<wbr />相性がいいのかな？<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>紅茶</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E7%B4%85%E8%8C%B6/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%80%90%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%91</link>
    <pubDate>Sat, 02 Nov 2013 01:27:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ハロッズ【No.14 イングリッシュブレックファースト】</title>
    <description>
    <![CDATA[十ウン年前、初めて茶葉とポットとカップを買って淹れて飲んだ紅茶が、某フランスブランドのアールグレイでした。そのメーカーを選んだ理由は<wbr />単に近所の商業施設に出店していたから、という理由なのですが、<wbr />初めてのアールグレイ。ベルガモット香に激しい頭痛を引き起こした思い出&hellip;。<wbr />そしてなんかこう、紅茶と店舗が、ツンツンした、気取った雰囲気に感じられて、<wbr />すっかり海外ブランドは敬遠していました。<br />
でも、今思えば、<wbr />当時10代前半だった私が普段いちばんよく飲んでいたのは牛乳<wbr />であり、珈琲さえ飲んでいなかったわけで、<wbr />紅茶のカフェインやフレーバーに舌も体もビックリしたのは当然だったのではな<wbr />いか。何より茶葉の量だってかなり適当だったはず。<wbr />しかも行きなれない大人ばかりの場所に馴染めない気が<wbr />したのも当然なのでは？<br />
つまり、<br />
海外ブランドを飲まず嫌いしないでちゃんと飲んでみよう！<wbr />と思い立ちました。<br />
だって美味しい紅茶を色々飲みたいなら、<wbr />こんなにいっぱい老舗ブランドが今日本で飲めるんだから、トライしないと勿<wbr />体無いですよね！<br />
<br />
<br />
つーわけで、<br />
<br />
<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1667.JPG" /><br />
<br />
<br />
初ハロッズです！ででーん<br />
ルピシアのデカフェが美味しかったけど、<wbr />ローカフェではない紅茶で、<wbr />がぶがぶ飲めるとそれもまたいいよね、<wbr />と思ってネットの海を徘徊して辿り着いたのがこのNo.<wbr />14イングリッシュブレックファーストです。<br />
コスト的に袋入りが良かったんですが、なかったので缶入り。<wbr />福岡三越のハロッズはスペースが縮小されてしまったようで、<wbr />贈答品コーナーに少しあるだけでした。ちょっと残念。<br />
<br />
で、ですね、飲んでみたら&hellip;<br />
<strong>お、お、お&hellip;美味しい&hellip;！</strong><br />
えーえーえー超飲みやすくて美味しいんですけどー！<wbr />と若返って女子高生ばりの嬉しい黄色い悲鳴をあげたくなりました<wbr />よ！やだー美味しいー！<br />
薄目のストレート、通常のストレート、<wbr />ちょっと濃い目でミルクティー、がっつり濃い目でミルクティー、<wbr />会社用に通常の濃さを水筒に入れたもの、と色々飲んでみました。<br />
結果。<br />
<br />
安定感が異常。<br />
<br />
薄目でも濃くても美味しい。オーソドックスで、<wbr />どんな場所や時間や気分でも、<wbr />きちんと寄り添ってくれるような紅茶だと思いました。<br />
大して濃くいれてないミルクティーも、<wbr />茶葉の味がしっかり感じらる。<wbr />牛乳大好きで水代わりに飲んでるくせにミルクティーは美味しく作<wbr />れた試しが無いんですが、これは上手くできた！<br />
唯一残念というか、仕方ないのは、水筒に入れたもの。<wbr />濾し切れなかった細かい茶葉が沈殿したのか、<wbr />長時間水筒で抽出されたことによる嫌な渋さ（エグみ？）<wbr />が出てしまいました。<wbr />あと私の使っている水筒で紅茶を飲むと共通しているのが、<wbr />もったりとまとわりつくような味になること。<br />
これはまあ仕方ないとして&hellip;、<br />
なんでしょうね、<wbr />アイスティーの他は最近コーヒーばっかり飲んでいて、<wbr />ホットの紅茶がご無沙汰だったからか、しみじみと美味しい。<wbr />このオーソドックスでしっくり収まる感じ、<wbr />ああ紅茶がしみじみと美味しい&hellip;<wbr />と本当にしみじみと思う紅茶でした。<br />
やっぱり飲まず嫌いは良くない、色々試してみようと思います。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>紅茶</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E7%B4%85%E8%8C%B6/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%BA%E3%80%90no.14%20%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%91</link>
    <pubDate>Thu, 31 Oct 2013 12:31:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>午後の紅茶【おいしい無糖 爽やか手摘みダージリン】</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="" src="//teakukulu.blog.shinobi.jp/File/IMG_1650.JPG" />
<blockquote>ヒマラヤ山麓で育ったダージリン茶葉を使用。 清々しい香りと繊細な渋みがもたらす、すっきりとした飲み心地が、 食事シーンにもぴったりの本格無糖紅茶です。（商品説明より引用）</blockquote>
<br />
<br />
ダージリンを７０％使用した商品。<br />
おにぎり公式飲料のCMで登場していました。<br />
結構前からあったらしいこのおいしい無糖のダージリン、初めて飲みました。<br />
<br />
飲んでみると、鼻に抜ける香りと、口の中に残る渋味が、確かにダージリン！おお！おいし～い。<br />
若干甘みも感じるんだけど、これは残り３０％の茶葉なのか、ビタミンCなのか(　・&omega;・)?<br />
しかし難点は、食べ物と一緒に飲むとダージリンがすぐに消えてしまうところ・・・。<br />
一瞬、ペットボトルのレモンティーをうすーーくした飲料か？と思ってしまった。儚いダージリン。<br />
これを飲むときは、これだけ飲む。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>紅茶</category>
    <link>https://teakukulu.blog.shinobi.jp/%E7%B4%85%E8%8C%B6/%E5%8D%88%E5%BE%8C%E3%81%AE%E7%B4%85%E8%8C%B6%E3%80%90%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%84%E7%84%A1%E7%B3%96%20%E7%88%BD%E3%82%84%E3%81%8B%E6%89%8B%E6%91%98%E3%81%BF%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%80%91</link>
    <pubDate>Wed, 30 Oct 2013 12:37:52 GMT</pubDate>
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